2020年ノボンジャパン株式会社 ok@novon.jp 045-227-6355

会社情報

ノボンジャパン株式会社の概要と方針
 事業内容

分解性プラスチック(米国特許第5352716号、日本特許第2961138号) の原料の製造・販売及び分解性プラスチック(米国特許第5352716号、日本特 許第2961138号)を使用した製品の企画・販売

  • 農業用分解性プラスチック製フィルムの製造、輪出入及び販売。

  • 分解性プラスチック製シート・フィルムの製造、輸出入及び販売。

  • 分解性プラスチック製容器の製造、輸出入及び販売。

  • 分解性プラスチック製板、棒、管、緩衝材の製造、輸出入及び販売。

  • 分解性プラスチック製日用雑貨及び食卓用品の製造、輸出入及び販売。

  • 分解性プラスチック製履物、装身具、室内外装品、玩具の製造、輸出入及び販売。

  • 前各号に付帯する一切の業務。

会社概要

<設立年月日>            <資本金)

1997年1月20日     4000万円(2020年1月現在)

<役員構成>

代表取締役社長:小屋敷修 
取締役:2名 監査役:1名  顧問弁護士:1名 顧問会計士:1名  顧問弁理士:1名

<商号>

ノボン・ジャパン株式会社   英文名称:NOVON JAPAN,INCORPORATED

<本社所在地>

横浜市中区山下町1番地シルクセンター8階
電話:045ー227ー6355 ファックス:045ー227ー6358  E-Mail:ok@novon.jp

営業方針

   1)市場価格を重視します。

   2)現行のポリエチレン・ポリプロピレンの代替として、

     デグラノボンを推奨します。  

   3)リサイクルできない分野への採用をすすめます。

   4)製品の物性を重視し、適材適所で使用用途を考えます。

   

   5)リサイクルをする事は大変重要ですが

  • リサイクルが不可能な分野

  • リサイクルに余計な処理費用や化石燃料を消費する分野

  • 使い捨てをする方が還って環境負荷を軽減できる分野
    などで、分解製樹脂の補完的役割を考えます。

ビジネス展開

ビジネス展開について


地球環境問題が企業にとって、重要さをましてますが、

市場実績から見て解決策は現状は3つです。

1)分解性プラを使う

2)植物由来に変える

3)使用量を削減する

​当社は、植物由来にポリエチレンやポリプロピレンを変える添加剤を製造販売してます。

キーワード

環境対策の回答は3つ。1)分解性プラを使う 2)植物由来に変える 3)使用量を削減する

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