2020年ノボンジャパン株式会社 ok@novon.jp 045-227-6355

ポリエチレンを、

植物由来にする

お客様のビジネスに合わせた植物由来プラスチック添加剤

業務内容

 

分解性プラスチック添加剤(米国特許第5352716号、日本特許第2961138号) の製造・販売

 

分解性プラスチック添加剤(米国特許第5352716号、日本特 許第2961138号)を使用した製品の企画・製造・販売

 キーワード

 

 環境対策は3つ

1)分解性

2)植物由来

3)使用量削減

 

下記の分野で植物由来プラスチックを使う

 

   1)リサイクルのできない分野。

   2)リサイクルに処理費用やエネルギーのかかる分野。

   3)使い拾てをすることがかえって

     環境負荷を軽減できる分野。

 知的財産

 

特許権者:ノボン・ジャパン株式会社 
特許第2961138号「分解可能な重合体組成物」 
特許第2606916号「分解澱粉の製造方法」 
商標登録第4291366号「デグラノボン」「DEGRANOVON」 
豪州商標登録第BN7212604号「ECO-3」

​ポリエチレンやポリプロピレンを植物由来にする
主要使用国

ポリエチレンやポリプロピレンに添加することで植物由来にかえる添加剤です。

太陽光線、空気、温度、微生物の影響をうけて

プラスチックを水と二酸化炭素に分解もできます。

 

アメリカ、中国、台湾、香港、ドイツ、スペイン、フランスなど

世界中ですでに使われています

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